挿入中に女性の興奮をさらに高めるテクニック3選!手を握ったり、喘いだり…

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挿入中に女性の興奮をさらに高めるテクニック3選!手を握ったり、喘いだり…

セックスの本番中に女性の気持ちよさをアップさせるには、具体的なピストンテクニックやペニスの硬さやサイズだけではありません。

挿入中にちょっとしたスパイスのようなセックステクニックを加えてあげることで女性の、その興奮はさらにワンランク高いものへとなることであろう。

難しいテクニックではなく、誰でも出来るようなことをチョイスいたしましたので、思い出したときにでもご使用いただければと思います。

ペニスに触れさせられる

女性にペニスを触らせる

簡単に行ってしまえば、挿入中のペニスに女性の手を触れさせるよう感じです。

例えば正常位のときには、女性の中指と人差し指をペニスの部分まで手で導き、その間にペニスを通すようにピストンしてみるなど。

バックの際には体勢的に難しいものがありますが、騎乗位の際にも、女性の手を同じようにペニスなどに導いてあげましょう。

というのも、男性の場合は正常位などでしっかりと自分のペニスが女性の膣内に入っていってヌプヌプと動いているのが目視で確認でき、とてもエロティクですが、残念ながら女性は男性のペニスが自分の膣内に入っていることを目で確認することは動画撮影されない限りは非常に難しいものなのです。

特に女性は、男性以上に脳を使ってセックスでの快感を得やすいものです。

視覚で確認するのは難しくても、男性のギンギンに勃起して熱を帯び、そして血液がドクドクと脈打っているそのペニスで、自分の体の中を侵されているという感覚をよりダイレクトに感じられることでしょう。

女性は被支配欲が強いというマゾヒズムもありますし、より一体感を感じられるという確認にもなります。

とくにマゾっ気が強い女性であればペニスに触れさせながら、卑猥な言葉で言葉責めをしてあげることが非常に有効です。

 

わざとらしく耳元であえいでみる

男も喘ぎ声を出す
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セックスは女性だけが喘ぐものが一般的となっているかもしれません。

これはゴルゴ13のようにクールで快感にもへこたれない男がかっこいいというものありますし、AVでも男の喘ぎ声ががっつり入っていようものならクレームものになりますのでAVでも男優さんが喘ぎ声を出しているというのはほぼ見ることができないでしょう。

しかし、男性が喘ぎ声を出してはいけないというルールはありません。

しょっちゅう喘ぎまくる男というのも女性からすれば気が散るかもしれませんが、適材適所で素直に喘いだほうがより女性にとっても気持ちよくなることができます。

というのも、やはり女性からしても

「本当に自分とのセックスは気持ちよがってくれているのか」

という潜在的な不安だってありますし、それをかき消すように、ちゃんと気持ちよがっていることを伝えるために喘ぐことで、女性にとっては非常に安心感を感じるものですし、非常に嬉しいものです。

何より、男性が喘ぐというのはそれは自己開放のようなもので、一緒になって喘ぎ声を出すことで同じ快感や気持ちよさを共有し、たしかな一体感というものが女性の中にも芽生えるものですし、あなたの中にも芽生えるからこそ、ワンランク上の気持ちよさも生み出すことが出来るのです。

手が空いてれば握ってあげよう

挿入中に手を握る

女性を挿入中に気持ちよくさせるには、たしかにピストンテクニックやペニスの良好なコンディションも大切なのですが、意識をペニスだけに集中させるでなく、せっかく空いた手を使ってみるのもいいでしょう。

というのはこの手で、同時責のように他の性感帯も愛撫するのもいいですが、時には女性の手も空いているようであれば手のひら同士をくっつけて手を握ってみるのがおすすめです。

たったこれだけで女性は愛されている、大切にされているという感覚を覚えることがありますし、正常位のときにはしっかりと手を握って布団に押さえつけるようにすれば、それはそれで彼女のMっ気を刺激することにもなり被支配欲を満たすことにもつながります。

先程も言いましたが、女性の場合は体の中からくる快感だけではなく、そういった感情面の揺れがセックスの気持ちよさに大幅に関わってきます。

握り方としては一気に握ったりはせず、指の一歩一歩をゆっくり絡ませるように握ったりすると、より女性の中にジュワリとしたような感情の変化を起こすことができます。

 

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世の中の女性の約5割は、セックスで「イク」という経験をしないらしい。

そして更にその半分は、クリトリスでイク外イキであって、中イキではない。

そう、中イキ(膣イキ)とは世の中の女性の25%しか体験することのないのだ。

中イキは、クリトリスでイクものにくらべて遥かに強く深く強烈な快感が全身に広がるものである。

そして女性は、自分にはじめての「中イキ」をもたらしてくれた男性に対して、まるでひな鳥が初めて見たものを親だと思いこむように、依存してしまう傾向がある。

自分をイカせてくれた男性こそ、運命の男性であるかのように。

そんな強烈な快感なのに、どうして25%の女性しか体験できていないかというと、女性の体質なども多少は関係するが、その多くの原因は、男性側の知識不足、テクニック不足、そして「中イキをプレゼントしてあげたい」という思いが欠如しているからである。

だからこそ、セックステクニックの深淵を学ぼうとするあなたには、当たり前のように女性を「中イキ」させるだけの知識とテクニックは身につけておいてほしいと思う。

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女性の「膣内を支配し掌握すること」それは、女性そのものを支配することにあたるのです。


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タロスケセックスアドバイザー
これまで抱いた女性は200人以上。 50人辺りまではただ自分の性欲を満たすためだけのセックスをしてきましたが、一人の女性と出会い、そこから「女性のためのセックス」をするように心がけてきました。 現在では8割型の女性をイカせれるようにもなり、女性を幸せにできるセックスとは何かを模索し続けています。