女性をセックスで気持ちよくさせるには「安心・興奮・集中」の3つの状態が必要である。

女性をセックスで心から気持ちよくさせるには「安心・興奮・集中」の3つの状態が必要である。

セックスで女性を心から気持ちよく、そして快楽の渦の中に引きずり込むために、具体的な技術としてのセックステクニック以前に必要な3つの要素がありますので、今回はそれらを紹介したいと思います。

安心させ、リラックスさせること

セックスにおける安心とリラックス

女性をセックスで気持ちよくさせようとするのであれば、まずは安心させ、最終的にはリラックスした状態へと導いてやらねばなりません。

とくにネットなどで知り合い、初めてリアルで会ってセックスをするときはまだ女性の方も期待よりも緊張のほうがきっと大きいでしょうし、あなたへの信用もまだ足りないところだと思います。

早い話が、セックスをする前にあなたのことを信用してくれるように会話や態度などでアピールをしたり、雑談などで安心をさせリラックスした状態に導いてやることが大事です。

セックスの質や気持ちよさは、本番前のデートや会話によって左右される

セックスの質や気持ちよさは、本番前のデートや会話によって左右される?

もちろん、セックスをする前に完全にリラックスをしたり安心させることは不可能ですが、できるところまで彼女を安心させるために努力したいものです。

完全なる安心やリラックスをした状態にさせてのセックスをするには、個人的におすすめするのがピロートークを挟んだ2回戦目をすることを前提に、2回戦目に重点をおいて挑むということです。

いつも2回戦目をしないという人にはピンとこないかもしれませんが、実は女性は1回戦目のセックスがある程度の合格点を叩き出しておけば、2回戦目の方が圧倒的に気持ちよくなれるものなのです。

やはりそこには1回戦目で高められた身体の感度というものもありますが、1回戦目のセックスを通して貴男のことを知り、貴男のことを信用した上で、和やかなピロートークを挟んで身体も心もリラックスさせてあげると、まるで生まれ変わったかのように2回戦目のセックスの感度が段違いに感じるのである。

1回戦目のセックスで射精はするな!女をイカせるには前戯→挿入→前戯!これ最強

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2回戦目をやる自信も精力もないというかたは、1回戦目では射精を行わないようにしてください。

むしろ、男性の場合は射精を行うと、賢者タイムに突入して2回戦目をやろうとする気力がなくなったりもするし、どうせなら興奮状態のまま2回戦目に挑みたいので1回戦目では射精をしないことをおすすめします。

このとき、セックスをするまえに2回戦目のほうが気持ちいいから1回戦目は前戯だと思ってほしいということを女性に伝えておくのもよいでしょう。

興奮

セックスへの興奮状態

セックスをしている途中で、肉体への愛撫をすることで女性は精神的にも興奮をしてくるものですが、できればセックスに入る前に女性の精神面でなるべく興奮状態を作り上げておきたいところです。

セックスに至る前に、いかに女性を興奮させているかいないか、これだけでその後のセックスの気持ちよさが変わってくるものなのじゃ。

やはりセックス前の会話の中で性の話題を盛り込んだりすることや、ソファの上や車の中などでのスキンシップというか、イチャイチャしあうことで、1秒でも早くあなたとセックスがしたくてたまらない状態に持ち込んでおきたいところです。

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とくに、服の上や首筋などにフェザータッチをしながら、やさしめの言葉責めなんてのを耳元でささやくようにしてあげるのもいいですね。

その他にも、セックスをする場所のムードがエロティックかつ清潔感のある場所でないと、女性の興奮も高まることはないでしょう。

逆に、車内や野外、人がいるところでセックスをするというのも、M女性やそういう癖がある女性であれば興奮要素になりえます。

また、挿入する前にしっかりと言葉責めをしてあげたり、ソフトSMなどのプレイを取り入れてあげると良いでしょう。

言葉責めのやり方や注意点とセリフ例

言葉責めのやり方や注意点とセリフ例

とくにソフトSMは、プレイそのもので性的快感を与えるのではなく、SMというシュチュエーションが興奮を呼び覚ますものですからね。

セックスへの集中状態

興奮状態

これまでリラックスと興奮という要素について書いてきましたが、本当に大切な要素は「いかにそのセックスに集中できるか」です。

そして、セックスへの集中するということは、安心と興奮の2つの要素があって成り立つものです。

いかに、そのセックスにのめり込ませれるか、俗世のことを忘れてまるで世界に自分たち二人しか居ないかのような世界させ彼女の中に作り上げさせたいところです。

セックスに集中させるにはいろいろな要素が必要ですが、まずは前提条件としてラブホテルでセックスをしたいところです。

やはりラブホテルは、清潔感もありなおかつエロティックな非日常感もある。
そして、外部からの邪魔も入ることもありませんし、最高の環境です。

なによりも、ラブホテルだとどれだけ女性に喘ぎ声をあげさてもいい場所ですし、自宅などでは思いっきり喘ぎ声をだすことはできないからこそ「もっと大きな声を出しな」と声をかけてあげることで思いっきり喘がせてあげることができます。

もちろん、スマホの通知音や着信音で集中が遮られてしまってはいけませんので、その辺りは音がならないようにしてあげましょう。

あとは、セックスの最中も女性に余計なことを考えさせないかのように、言葉責めをしたりを優しい言葉をかけてあげるなどして、言語によるコミュニケーションもそれなりには取るようにしましょう。

興奮状態がかなり高いところまでいっていると、逆に中途半端な声がけは興奮を冷ましてしまうことにもなりますので注意が必要です

まとめ

女性をセックスで気持ちよくさせるためのまとめ

以上、女性がセックスで本当に気持ちよくさせるために必要な女性の3つのある「状態」でした。

3つの状態
  • リラックス状態
  • 興奮状態
  • そしてその上での集中状態

 

この3つを作り上げるために、しっかりとセックス前のコミュニケーションやスキンシップをはかり、セックスが始まれば言葉責めなどを行い、できれば2回戦目に重点を置くですね。

そしてセックスをする場所はできればしっかりと清潔なラブホテルを用意してあげましょうということです。

こういう状態を作り上げてあげることも、思いやりの一つであると言えるでしょう。

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これまで抱いた女性は200人以上。 50人辺りまではただ自分の性欲を満たすためだけのセックスをしてきましたが、一人の女性と出会い、そこから「女性のためのセックス」をするように心がけてきました。 現在では8割型の女性をイカせれるようにもなり、女性を幸せにできるセックスとは何かを模索し続けています。